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草野 隆之介

Kusano Ryunosuke

生年月日
2007年10月25日

北海道夕張市出身の草野隆之介といいます。
財政破綻した町で少しでも明るい話題になってもらいたいという思い、ワールドカップやオリンピックで優勝する事を目指してアルペンスキーをしています。スキーと親への負担を軽減する為、通信高校を選び、地元夕張でアルバイトをしながらトレーニングをし、現在は大学に進学、日々トレーニングに励んでいます。また夏はニュージーランド、秋にはヨーロッパへ遠征し、トレーニングしています。
近年、日本のアルペンスキーは世界で十分に戦えるレベルまで成長し、世界との差は確実に縮まっています。しかし、世界の頂点、そして表彰台にはまだ届いていません。私は、その歴史を変える選手になりたいと思っています。ワールドカップ、そしてオリンピックで日本人として表彰台に立ち、優勝することを目標に、どんな困難にも挑戦し続けます。
その目標のために皆さんの応援が必要と感じております。
どうか、地元夕張、コーチ等沢山支えてくれた人、そして私を今まで育ててくれた親のために沢山の応援を宜しくお願いいたします。

Story

経歴

■2019年
JOCジュニアオリンピック 2位
■2022年
全国中学 GS 5位
JOCジュニアオリンピック GS 6位
■2023年
全国中学 GS 2位
全日本ジュニア SG 1位
FISユースジャパンカップ GS 1位
JOCジュニアオリンピック GS 3位
ウィスラーカップ(カナダ) GS 9位
全日本強化指定選手
■2024年
高校選抜 GS 2位
■2025年
高校選抜 GS1位、SL1位、総合優勝
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支援プラン

毎月10,000円応援する
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¥ 10,000 /月

毎月、草野隆之介選手オリジナルリターン商品が届きます!

毎月5,000円応援する
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¥ 5,000 /月

毎月、草野隆之介選手オリジナルリターン商品が届きます!

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¥ 1,000 /月

毎月、草野隆之介選手オリジナルリターン商品が届きます!

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その他の選手

宮田 志乃画像
ゴルフ

宮田 志乃

Shino Miyata

私はジュニアの頃から競技ゴルフに触れ、現在はJLPGAティーチングプロA級会員として活動しています。 ゴルフの楽しさを伝えながら、ゴルフが好きな方がさらに多方面からゴルフを好きになれるような活動をしたいと思っています。 ゴルフを通じて健康的で充実した時間を過ごしましょう!

大久保 咲季画像
ゴルフ

大久保 咲季

Saki Ohkubo

はじめまして!JLPGAティーチングプロA級の大久保咲季です。8歳からゴルフを始めジュニアの時は数々の大会に出場していました!21歳の時にJLPGAのティーチングプロ資格取得して今は大阪を拠点にレッスン活動をメインに行っています! 年数回、プロのレギュラーツアーのキャディーもしています!レッスンとともにツアーで学んだこともお伝えしています! 皆様と一緒に楽しみたいと思っています! 応援よろしくお願いします!

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ボクシング

小田切 駿平

Odagiri Shunpei

はじめまして! 兵庫県加古川市出身 プロボクサーの小田切駿平と申します! 2026年2月より本気で世界目指すために拳ひとつで上京してきました! ジムは『KODLAB』 元世界チャンピオン内山高志さんのもとで日々トレーニングに励んでおります! 世界チャンピオンになる事を目標としてしますので、応援よろしくお願いいたします!

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スキー

八木橋 乙葉

Yagihashi Otoha

アルペンスキー選手の八木橋乙葉です。私の最終目標は2038年の26歳の冬季オリンピックで日本女子選手として初めてのメダルを獲る事です。 私は3歳にスキーを始め、小学2年生からアルペンスキー競技を始めました。父は元全日本代表選手であり、指導者としても全国チャンピオンを育てており、私はレーシングチームに所属せずに親子で夏も冬もトレーニングを行っています。そして、私は大きな土台を作るため、今の競技結果にこだわり過ぎずに将来の事を考えた活動をここまで優先してきました。周りの選手は早期の結果を重視した実戦的なポール練習をたくさん積んでいますが、私はフリースキーやスピードを出す練習(スーパー大回転)を多く取り入れています。誰よりもスピードに強い自信があります。 目標を達成するために、雪上に立つ時間を増やして技術を積み上げていく事が必須です。ヨーロッパの同じ年代の選手は年間150日間以上、雪上に立っています。氷河の無い日本だと110日間が限界です。夏はニュージーランドで25日間、秋はヨーロッパで25日間を上乗せして、世界で戦うための滑走量を確保したいです。そのために伴走者として皆さんの応援をお願いしたいです。

和田 胤佳画像
パラレル大回転

和田 胤佳

Inka Wada

デフリンピックでの銅メダル獲得は私にとって大きな喜びであり、同時にこれまで支えてくれた家族や仲間達への恩返しの一歩でもありました。 悔しい思いも抱えつつ、次回のデフリンピック大会(2027年オーストリア)では、金メダル、そしてワールドカップ、ヨーロッパカップ、世界ジュニア選手権、アジアカップでも入賞を目指して全力で挑戦します。 これからも応援よろしくお願いいたします!

沼田 生絆画像
カヌー

沼田 生絆

Numata Kiito

カヌースラロームK-1でオリンピックを目指す沼田生絆です。 来年度はカヤッククロスにもチャレンジしたいと思っています。 スラロームとカヤッククロスのダブルエントリーでオリンピックに出場できたら、最高です! 今年度は日本カヌー連盟U23次世代有望選手(カヌースラロームK-1)に指定されました。来年度はもっと公式戦に出場して日本代表を目指します! 東京オリンピック会場のカヌースラロームセンターを中心に練習しています。オリンピック選手も一緒なので、いつもドキドキしながら練習しています。 機会があれば応援にいらしていただきますと嬉しいです。 地元である東京都江東区深川のカヌークラブや所属している浦安カヌークラブでは、子供たちにカヌーを教えることもあります。 カヌーの楽しさを地域から世界に広めたいと思っています。 カヌーは漕ぐことも観ることも楽しい競技です。 僕を通じてカヌーを知っていただき、応援していただきますようお願いいたします。

串山 早希画像
ビーチサッカー

串山 早希

Kushiyama Saki

はじめまして。福岡県でビーチサッカーをしています串山早希です。 まだまだマイナースポーツであるビーチサッカーを盛り上げ、ビーチサッカーの魅力をお伝えしていきたいと思っています。 女子ビーチサッカーは日本代表がない現状ではありますが、世界チャレンジをして世界でも活躍できるプレーヤーを目指し、 これからビーチサッカーという競技に出会う子どもたちの幅を広げていけるように取り組んでいきたいと思います。 ぜひ、応援よろしくお願い致します。

梶野 哲平画像
BMXレーシング

梶野 哲平

Teppei Kajino

現役高校生でBMXレーサーをしています。 BMXレーシングというスポーツは、あまり馴染みがないかもしれません。 日本ではまだまだ認知度の低いスポーツですが、短時間で決着が決まるこの競技は、ヒリヒリするくらいのスピード感、選手同士の接触による転倒やせめぎあいが大迫力のコンタクトスポーツです。1人でも多くの人にこの競技を知っていただいて、応援してもらえたら嬉しいです!

田井 慶音画像
クリケット
近代五種

田井 慶音

Kate Tai

近代五種とクリケットの二刀流アスリート、田井慶音です。 どちらの競技も日本ではまだまだマイナーですが、とても面白いスポーツです! 私が国内外で活躍する姿を観ていただくことで、日本での認知度が上がり競技人口や興味を持ってくれる人が増えてくれたら嬉しいです。 応援よろしくお願いいたします!

石崎 将樹画像
スノーボード

石崎 将樹

Ishizaki Masaki

【九州から世界へ。オリンピックでのメダル獲得を目指して】 九州を拠点に、スノーボード・ハーフパイプ選手として活動している石崎将樹です。 僕の夢は、オリンピックに出場し、メダルを獲得すること。 その夢に向かって、日々トレーニングや大会への挑戦を続けています。 しかし、九州にはハーフパイプを本格的に練習できる環境がありません。 それでも、夢をあきらめたくありません。 冬のシーズンには国内各地へ遠征し、限られた環境の中でも練習や大会に挑戦しています。これからはさらに活動の幅を広げ、海外での練習や国際大会にも積極的に挑戦し、世界で戦える選手になることを目指しています。 【ご支援を力に、さらなる挑戦へ】 国内外への遠征、練習、大会への出場には、多くの費用が必要となります。 皆さまからいただいたご支援は、国内外でより多くの経験を積み、競技力を高めていくために大切に活用させていただきます。 一つひとつの遠征、一つひとつの大会を大切な経験に変え、世界で戦える力につなげていきたいと思っています。 【九州のスノーボードをもっと盛り上げたい】 競技中は真剣に滑っていますが、普段は学校生活も楽しむ、飾らない高校生です。 そして、選手として自分自身が成長するだけではなく、「九州のスノーボードをもっと盛り上げたい」という思いも持っています。 その想いから、「九州スノーボードV字回復委員会」を立ち上げ、選手活動の合間に少しずつ活動しています。 自分の挑戦をきっかけに、九州でもスノーボードに興味を持つ人が増え、競技を始める人や応援してくれる人が増えていけば嬉しいです。 【九州から世界へ】 九州から世界へ。 そして、僕自身の挑戦を通じて、スノーボードの魅力をもっと多くの人に届けたい。 オリンピック出場、そしてメダル獲得という大きな目標に向かって、一歩ずつ挑戦を続けていきます。 僕の挑戦を応援してくださる皆さま、企業の皆さま、一緒に夢を追いかけていただけると嬉しいです。 応援よろしくお願いいたします!

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