トップアスリートへの道は、
みんなで切り拓く。
才能に恵まれていても、資⾦不⾜などで
練習に専念できないアスリートが⽇本にはたくさんいます。
KIRIN-JI は、アスリートとサポーターをつなぐ、
双⽅向型のスポーツ⽀援プラットフォーム。
“麒麟児-トップアスリート-”を発掘し、
その成⻑を「みんなで」⽀えます。
























選手について
井上 翔
Sho Inoue
千葉県柏市出身のプロソフトテニスプレイヤーの井上翔です。 2024年4月にプロ宣言をしてから千葉県で開催される数々の大会で勝利し ・佐賀県で開催された【国スポでシングルス代表】 ・千葉県選手権で優勝し【天皇杯出場権利獲得】 などと少しずつ評価をいただけるようになってきました。 無名校出身で指導者がいない環境でも、やり方次第で「日本一の左利き」になれることを体現するという信念を持ち活動をしています。 応援よろしくお願いいたします!
八木橋 乙葉
Yagihashi Otoha
アルペンスキー選手の八木橋乙葉です。私の最終目標は2038年の26歳の冬季オリンピックで日本女子選手として初めてのメダルを獲る事です。 私は3歳にスキーを始め、小学2年生からアルペンスキー競技を始めました。父は元全日本代表選手であり、指導者としても全国チャンピオンを育てており、私はレーシングチームに所属せずに親子で夏も冬もトレーニングを行っています。そして、私は大きな土台を作るため、今の競技結果にこだわり過ぎずに将来の事を考えた活動をここまで優先してきました。周りの選手は早期の結果を重視した実戦的なポール練習をたくさん積んでいますが、私はフリースキーやスピードを出す練習(スーパー大回転)を多く取り入れています。誰よりもスピードに強い自信があります。 目標を達成するために、雪上に立つ時間を増やして技術を積み上げていく事が必須です。ヨーロッパの同じ年代の選手は年間150日間以上、雪上に立っています。氷河の無い日本だと110日間が限界です。夏はニュージーランドで25日間、秋はヨーロッパで25日間を上乗せして、世界で戦うための滑走量を確保したいです。そのために伴走者として皆さんの応援をお願いしたいです。
草野 隆之介
Kusano Ryunosuke
北海道夕張市出身の草野隆之介といいます。 財政破綻した町で少しでも明るい話題になってもらいたいという思い、ワールドカップやオリンピックで優勝する事を目指してアルペンスキーをしています。スキーと親への負担を軽減する為、通信高校を選び、地元夕張でアルバイトをしながらトレーニングをし、現在は大学に進学、日々トレーニングに励んでいます。また夏はニュージーランド、秋にはヨーロッパへ遠征し、トレーニングしています。 近年、日本のアルペンスキーは世界で十分に戦えるレベルまで成長し、世界との差は確実に縮まっています。しかし、世界の頂点、そして表彰台にはまだ届いていません。私は、その歴史を変える選手になりたいと思っています。ワールドカップ、そしてオリンピックで日本人として表彰台に立ち、優勝することを目標に、どんな困難にも挑戦し続けます。 その目標のために皆さんの応援が必要と感じております。 どうか、地元夕張、コーチ等沢山支えてくれた人、そして私を今まで育ててくれた親のために沢山の応援を宜しくお願いいたします。
小田切 駿平
Odagiri Shunpei
はじめまして! 兵庫県加古川市出身 プロボクサーの小田切駿平と申します! 2026年2月より本気で世界目指すために拳ひとつで上京してきました! ジムは『KODLAB』 元世界チャンピオン内山高志さんのもとで日々トレーニングに励んでおります! 世界チャンピオンになる事を目標としてしますので、応援よろしくお願いいたします!
初宮 嘉一
Hatsumiya Yoshikazu
はじめまして。 3x3プロバスケットボール選手として活動している初宮嘉一です。 これまで5人制バスケットボールで関東1部リーグ優勝、インカレ準優勝を経験してきましたが、大学時代に出会った3x3に強く惹かれ、この道を選びました。 1対1の強度や判断の速さ、個の力がそのまま結果に出る環境で、自分を試し続けたいと思ったのが理由です。 現在は品川CCに所属し、日本代表、そして世界で戦うことを目標に挑戦しています。 一方で、3x3はオリンピック競技でありながら、まだ日本では認知度が高いとは言えません。 だからこそ、この競技の魅力を広めていくことにも価値があると感じています。 SNSや競技活動を通して、3x3の面白さやリアルを伝えながら、応援してくださる方と一緒に、この競技の価値を広げていきたいです。 応援していただけることが、自分の力になります。 一歩ずつですが、結果で返せる選手になります。
沼田 生絆
Numata Kiito
カヌースラロームK-1でオリンピックを目指す沼田生絆です。 来年度はカヤッククロスにもチャレンジしたいと思っています。 スラロームとカヤッククロスのダブルエントリーでオリンピックに出場できたら、最高です! 今年度は日本カヌー連盟U23次世代有望選手(カヌースラロームK-1)に指定されました。来年度はもっと公式戦に出場して日本代表を目指します! 東京オリンピック会場のカヌースラロームセンターを中心に練習しています。オリンピック選手も一緒なので、いつもドキドキしながら練習しています。 機会があれば応援にいらしていただきますと嬉しいです。 地元である東京都江東区深川のカヌークラブや所属している浦安カヌークラブでは、子供たちにカヌーを教えることもあります。 カヌーの楽しさを地域から世界に広めたいと思っています。 カヌーは漕ぐことも観ることも楽しい競技です。 僕を通じてカヌーを知っていただき、応援していただきますようお願いいたします。
石崎 将樹
Ishizaki Masaki
【九州から世界へ。オリンピックでのメダル獲得を目指して】 九州を拠点に、スノーボード・ハーフパイプ選手として活動している石崎将樹です。 僕の夢は、オリンピックに出場し、メダルを獲得すること。 その夢に向かって、日々トレーニングや大会への挑戦を続けています。 しかし、九州にはハーフパイプを本格的に練習できる環境がありません。 それでも、夢をあきらめたくありません。 冬のシーズンには国内各地へ遠征し、限られた環境の中でも練習や大会に挑戦しています。これからはさらに活動の幅を広げ、海外での練習や国際大会にも積極的に挑戦し、世界で戦える選手になることを目指しています。 【ご支援を力に、さらなる挑戦へ】 国内外への遠征、練習、大会への出場には、多くの費用が必要となります。 皆さまからいただいたご支援は、国内外でより多くの経験を積み、競技力を高めていくために大切に活用させていただきます。 一つひとつの遠征、一つひとつの大会を大切な経験に変え、世界で戦える力につなげていきたいと思っています。 【九州のスノーボードをもっと盛り上げたい】 競技中は真剣に滑っていますが、普段は学校生活も楽しむ、飾らない高校生です。 そして、選手として自分自身が成長するだけではなく、「九州のスノーボードをもっと盛り上げたい」という思いも持っています。 その想いから、「九州スノーボードV字回復委員会」を立ち上げ、選手活動の合間に少しずつ活動しています。 自分の挑戦をきっかけに、九州でもスノーボードに興味を持つ人が増え、競技を始める人や応援してくれる人が増えていけば嬉しいです。 【九州から世界へ】 九州から世界へ。 そして、僕自身の挑戦を通じて、スノーボードの魅力をもっと多くの人に届けたい。 オリンピック出場、そしてメダル獲得という大きな目標に向かって、一歩ずつ挑戦を続けていきます。 僕の挑戦を応援してくださる皆さま、企業の皆さま、一緒に夢を追いかけていただけると嬉しいです。 応援よろしくお願いいたします!
梶野 祥太郎
Shotaro Kajino
現役中学生でBMXレーサーをしています。 6歳で始めたBMXレースですが、10歳の時に踵の病気を患ってしまい、1年間 思うようにBMXに乗れませんでした。それでもその間に地道な基礎練習を積み重ねてきたおかげで、復帰後からは今までの何倍も速くなり、全日本選手権などの大きな大会で結果を残すことができました。 これから更に頑張るので、応援よろしくお願いします!
大久保 咲季
Saki Ohkubo
はじめまして!JLPGAティーチングプロA級の大久保咲季です。8歳からゴルフを始めジュニアの時は数々の大会に出場していました!21歳の時にJLPGAのティーチングプロ資格取得して今は大阪を拠点にレッスン活動をメインに行っています! 年数回、プロのレギュラーツアーのキャディーもしています!レッスンとともにツアーで学んだこともお伝えしています! 皆様と一緒に楽しみたいと思っています! 応援よろしくお願いします!
中井 千種
Chigusa Nakai
はじめまして😊中井千種と申します。 私は高校生からゴルフを始め、現在ティーチングプロとしてSNSで動画を配信しながら活動しています。ラウンドレッスン、オンラインレッスンなどのレッスン活動に加えて、プロゴルファーを目指すゴルファーへ支援できるようにチャリティーコンペの開催やオンラインコミュニティーを作成しています。また、ゴルフアパレルも今後立ち上げる予定です。様々な活動をするために精進しています。応援よろしくお願い致します。