トップアスリートへの道は、
みんなで切り拓く。
才能に恵まれていても、資⾦不⾜などで
練習に専念できないアスリートが⽇本にはたくさんいます。
KIRIN-JI は、アスリートとサポーターをつなぐ、
双⽅向型のスポーツ⽀援プラットフォーム。
“麒麟児-トップアスリート-”を発掘し、
その成⻑を「みんなで」⽀えます。
























選手について
斉藤 隆希
Saito Ryuki
飯山高校に在籍し、クロスカントリースキー選手として活動しています。 これまでクロスカントリースキーに取り組み、全国中学校スキー大会などの全国大会に出場してきました。 中学3年時には、全国中学校スキー大会において、クラシカルで4位、フリーで2位という成績を収めました。 現在は高校生として、これまで以上に高いレベルで戦える選手になることを目指し、日々トレーニングに励んでいます。 冬の雪上トレーニングだけでなく、夏場もランニングやローラースキー、筋力トレーニングなどに継続して取り組み、年間を通して競技力の向上を目指しています。 将来の目標は、クロスカントリースキーのワールドカップで優勝し、世界のトップ選手と戦えるアスリートになることです。 その目標を実現するために、一日一日の練習を大切にし、競技力を高めていくことはもちろん、応援してくださる方々に「応援したい!」と思っていただけるようなアスリートを目指して活動していきます。 これからも日々の努力を積み重ね、世界の舞台で活躍できる選手になるために挑戦を続けていきます。 皆様からの応援・ご支援を力に変え、より高いステージを目指して頑張ります。
田井 慶音
Kate Tai
近代五種とクリケットの二刀流アスリート、田井慶音です。 どちらの競技も日本ではまだまだマイナーですが、とても面白いスポーツです! 私が国内外で活躍する姿を観ていただくことで、日本での認知度が上がり競技人口や興味を持ってくれる人が増えてくれたら嬉しいです。 応援よろしくお願いいたします!
梶野 哲平
Teppei Kajino
現役高校生でBMXレーサーをしています。 BMXレーシングというスポーツは、あまり馴染みがないかもしれません。 日本ではまだまだ認知度の低いスポーツですが、短時間で決着が決まるこの競技は、ヒリヒリするくらいのスピード感、選手同士の接触による転倒やせめぎあいが大迫力のコンタクトスポーツです。1人でも多くの人にこの競技を知っていただいて、応援してもらえたら嬉しいです!
井上 翔
Sho Inoue
千葉県柏市出身のプロソフトテニスプレイヤーの井上翔です。 2024年4月にプロ宣言をしてから千葉県で開催される数々の大会で勝利し ・佐賀県で開催された【国スポでシングルス代表】 ・千葉県選手権で優勝し【天皇杯出場権利獲得】 などと少しずつ評価をいただけるようになってきました。 無名校出身で指導者がいない環境でも、やり方次第で「日本一の左利き」になれることを体現するという信念を持ち活動をしています。 応援よろしくお願いいたします!
松本 凌
Ryo Matsumoto
プロゴルファーの松本凌です。 2023年度のPGAプロテストに合格し、現在は兵庫県の有馬ロイヤルゴルフクラブに所属しています。 私の目標は日本だけでなく、世界の第一線で活躍し、沢山の人から応援と目標にされるような選手になることです! 2024年はパナソニックオープンに出場し、ツアーの舞台をデビュー戦で4日間経験できました。 日本のトップ選手との差を痛感し、自分の現在地を思い知らされました。 必ずまたあの舞台で戦って勝てる選手を目指します! アジアンツアーやPGAツアーのQTにも挑戦していきたいと思っています。 応援よろしくお願いします!
松本 康希
Matsumoto Kouki
はじめまして! キックボクサーとして活動している、松本康希と申します。 リングネームは「伊達」です! 現在、NJKFのチャンピオン、そしてその先の世界の舞台で戦うことを目標に、日々トレーニングに励んでいます。 ここまで活動を続けてこられたのは、応援してくださる皆さまのおかげです。 これからも一戦一戦、全力で戦い、結果で皆さまに恩返しできる選手を目指します! ぜひ応援をよろしくお願いします!!
和田 胤佳
Inka Wada
デフリンピックでの銅メダル獲得は私にとって大きな喜びであり、同時にこれまで支えてくれた家族や仲間達への恩返しの一歩でもありました。 悔しい思いも抱えつつ、次回のデフリンピック大会(2027年オーストリア)では、金メダル、そしてワールドカップ、ヨーロッパカップ、世界ジュニア選手権、アジアカップでも入賞を目指して全力で挑戦します。 これからも応援よろしくお願いいたします!
橋本 遥
Haruka Hashimoto
私は10歳の頃からゴルフをはじめ、国内外の様々な大会に出場してきました。20歳を過ぎた頃にドライバーイップスに数年間悩まされましたが、今では曲がらないドライバーとアプローチを武器にプレーしています。経験を種に自分自身も大会に参加しながらUSLPGA Professionalsメンバーの資格も取得してレッスンにも力を入れています。最先端の技術や勉強をして皆さんにも幅広いゴルフを伝えて行けたらなと思います。
八木橋 乙葉
Yagihashi Otoha
アルペンスキー選手の八木橋乙葉です。私の最終目標は2038年の26歳の冬季オリンピックで日本女子選手として初めてのメダルを獲る事です。 私は3歳にスキーを始め、小学2年生からアルペンスキー競技を始めました。父は元全日本代表選手であり、指導者としても全国チャンピオンを育てており、私はレーシングチームに所属せずに親子で夏も冬もトレーニングを行っています。そして、私は大きな土台を作るため、今の競技結果にこだわり過ぎずに将来の事を考えた活動をここまで優先してきました。周りの選手は早期の結果を重視した実戦的なポール練習をたくさん積んでいますが、私はフリースキーやスピードを出す練習(スーパー大回転)を多く取り入れています。誰よりもスピードに強い自信があります。 目標を達成するために、雪上に立つ時間を増やして技術を積み上げていく事が必須です。ヨーロッパの同じ年代の選手は年間150日間以上、雪上に立っています。氷河の無い日本だと110日間が限界です。夏はニュージーランドで25日間、秋はヨーロッパで25日間を上乗せして、世界で戦うための滑走量を確保したいです。そのために伴走者として皆さんの応援をお願いしたいです。
石崎 将樹
Ishizaki Masaki
【九州から世界へ。オリンピックでのメダル獲得を目指して】 九州を拠点に、スノーボード・ハーフパイプ選手として活動している石崎将樹です。 僕の夢は、オリンピックに出場し、メダルを獲得すること。 その夢に向かって、日々トレーニングや大会への挑戦を続けています。 しかし、九州にはハーフパイプを本格的に練習できる環境がありません。 それでも、夢をあきらめたくありません。 冬のシーズンには国内各地へ遠征し、限られた環境の中でも練習や大会に挑戦しています。これからはさらに活動の幅を広げ、海外での練習や国際大会にも積極的に挑戦し、世界で戦える選手になることを目指しています。 【ご支援を力に、さらなる挑戦へ】 国内外への遠征、練習、大会への出場には、多くの費用が必要となります。 皆さまからいただいたご支援は、国内外でより多くの経験を積み、競技力を高めていくために大切に活用させていただきます。 一つひとつの遠征、一つひとつの大会を大切な経験に変え、世界で戦える力につなげていきたいと思っています。 【九州のスノーボードをもっと盛り上げたい】 競技中は真剣に滑っていますが、普段は学校生活も楽しむ、飾らない高校生です。 そして、選手として自分自身が成長するだけではなく、「九州のスノーボードをもっと盛り上げたい」という思いも持っています。 その想いから、「九州スノーボードV字回復委員会」を立ち上げ、選手活動の合間に少しずつ活動しています。 自分の挑戦をきっかけに、九州でもスノーボードに興味を持つ人が増え、競技を始める人や応援してくれる人が増えていけば嬉しいです。 【九州から世界へ】 九州から世界へ。 そして、僕自身の挑戦を通じて、スノーボードの魅力をもっと多くの人に届けたい。 オリンピック出場、そしてメダル獲得という大きな目標に向かって、一歩ずつ挑戦を続けていきます。 僕の挑戦を応援してくださる皆さま、企業の皆さま、一緒に夢を追いかけていただけると嬉しいです。 応援よろしくお願いいたします!