選手を検索
選手を検索
検索結果:
-
スノーボード石崎 将樹
Ishizaki Masaki
【九州から世界へ。オリンピックでのメダル獲得を目指して】 九州を拠点に、スノーボード・ハーフパイプ選手として活動している石崎将樹です。 僕の夢は、オリンピックに出場し、メダルを獲得すること。 その夢に向かって、日々トレーニングや大会への挑戦を続けています。 しかし、九州にはハーフパイプを本格的に練習できる環境がありません。 それでも、夢をあきらめたくありません。 冬のシーズンには国内各地へ遠征し、限られた環境の中でも練習や大会に挑戦しています。これからはさらに活動の幅を広げ、海外での練習や国際大会にも積極的に挑戦し、世界で戦える選手になることを目指しています。 【ご支援を力に、さらなる挑戦へ】 国内外への遠征、練習、大会への出場には、多くの費用が必要となります。 皆さまからいただいたご支援は、国内外でより多くの経験を積み、競技力を高めていくために大切に活用させていただきます。 一つひとつの遠征、一つひとつの大会を大切な経験に変え、世界で戦える力につなげていきたいと思っています。 【九州のスノーボードをもっと盛り上げたい】 競技中は真剣に滑っていますが、普段は学校生活も楽しむ、飾らない高校生です。 そして、選手として自分自身が成長するだけではなく、「九州のスノーボードをもっと盛り上げたい」という思いも持っています。 その想いから、「九州スノーボードV字回復委員会」を立ち上げ、選手活動の合間に少しずつ活動しています。 自分の挑戦をきっかけに、九州でもスノーボードに興味を持つ人が増え、競技を始める人や応援してくれる人が増えていけば嬉しいです。 【九州から世界へ】 九州から世界へ。 そして、僕自身の挑戦を通じて、スノーボードの魅力をもっと多くの人に届けたい。 オリンピック出場、そしてメダル獲得という大きな目標に向かって、一歩ずつ挑戦を続けていきます。 僕の挑戦を応援してくださる皆さま、企業の皆さま、一緒に夢を追いかけていただけると嬉しいです。 応援よろしくお願いいたします!
-
パラレル大回転和田 胤佳
Inka Wada
デフリンピックでの銅メダル獲得は私にとって大きな喜びであり、同時にこれまで支えてくれた家族や仲間達への恩返しの一歩でもありました。 悔しい思いも抱えつつ、次回のデフリンピック大会(2027年オーストリア)では、金メダル、そしてワールドカップ、ヨーロッパカップ、世界ジュニア選手権、アジアカップでも入賞を目指して全力で挑戦します。 これからも応援よろしくお願いいたします!