内容をスキップ

梶野 祥太郎

Shotaro Kajino

生年月日
2012年03月19日

現役中学生でBMXレーサーをしています。
6歳で始めたBMXレースですが、10歳の時に踵の病気を患ってしまい、1年間
思うようにBMXに乗れませんでした。それでもその間に地道な基礎練習を積み重ねてきたおかげで、復帰後からは今までの何倍も速くなり、全日本選手権などの大きな大会で結果を残すことができました。
これから更に頑張るので、応援よろしくお願いします!

Story

経歴

三重県出身
6歳の頃にBMXレーシングに出会い、3歳上の兄と共に競技を始める。
12歳の時に初めて全日本選手権とジュニアオリンピックの2大大会で決勝戦まで進むも、惜しくも表彰台には届かず。
2年後に日本一になることを目標に奮闘中。
2020年10月
全日本選手権boys7-8 6位
2021年9月
全日本選手権boys9-10 出場
2023年7月
全日本選手権boys11-12 出場
2024年10月
全日本選手権Boys11-12 4位
2024年11月
JOCジュニアオリンピックカップBoys11-12 5位
選手画像1 選手画像2 選手画像3 選手画像4 選手画像5
Movie

動画

支援プラン

毎月10,000円応援する
毎月10,000円応援する

¥ 10,000 /月

毎月、梶野 祥太郎選手オリジナルリターン商品が届きます!

毎月1,000円応援する
毎月1,000円応援する

¥ 1,000 /月

毎月、梶野 祥太郎選手オリジナルカードが届きます!

ご不明点がございましたらこちらからお問い合わせください。

その他の選手

八木橋 乙葉画像
スキー

八木橋 乙葉

Yagihashi Otoha

アルペンスキー選手の八木橋乙葉です。私の最終目標は2038年の26歳の冬季オリンピックで日本女子選手として初めてのメダルを獲る事です。 私は3歳にスキーを始め、小学2年生からアルペンスキー競技を始めました。父は元全日本代表選手であり、指導者としても全国チャンピオンを育てており、私はレーシングチームに所属せずに親子で夏も冬もトレーニングを行っています。そして、私は大きな土台を作るため、今の競技結果にこだわり過ぎずに将来の事を考えた活動をここまで優先してきました。周りの選手は早期の結果を重視した実戦的なポール練習をたくさん積んでいますが、私はフリースキーやスピードを出す練習(スーパー大回転)を多く取り入れています。誰よりもスピードに強い自信があります。 目標を達成するために、雪上に立つ時間を増やして技術を積み上げていく事が必須です。ヨーロッパの同じ年代の選手は年間150日間以上、雪上に立っています。氷河の無い日本だと110日間が限界です。夏はニュージーランドで25日間、秋はヨーロッパで25日間を上乗せして、世界で戦うための滑走量を確保したいです。そのために伴走者として皆さんの応援をお願いしたいです。

橋本 遥画像
ゴルフ

橋本 遥

Haruka Hashimoto

私は10歳の頃からゴルフをはじめ、国内外の様々な大会に出場してきました。20歳を過ぎた頃にドライバーイップスに数年間悩まされましたが、今では曲がらないドライバーとアプローチを武器にプレーしています。経験を種に自分自身も大会に参加しながらUSLPGA Professionalsメンバーの資格も取得してレッスンにも力を入れています。最先端の技術や勉強をして皆さんにも幅広いゴルフを伝えて行けたらなと思います。

吉田 黛史画像
ゴルフ

吉田 黛史

Taishi Yoshida

初めまして! ツアープロゴルファーを目指して研修生をしております!吉田黛史です。🙇 私は、18歳からゴルフを始めました。 ゴルフトーナメントの中継を見ており、緊迫した場面でも、ファンサービスする選手の姿に心を打たれた事がゴルフを始めたきっかけです。 私もたくさんの人から応援される選手になるために日々感謝の心を忘れず練習に励んでおります。 また、ツアー出場に向けて食事やトレーニングにもこだわり日々生活しております! 応援よろしくお願いいたします!!

梶野 哲平画像
BMXレーシング

梶野 哲平

Teppei Kajino

現役高校生でBMXレーサーをしています。 BMXレーシングというスポーツは、あまり馴染みがないかもしれません。 日本ではまだまだ認知度の低いスポーツですが、短時間で決着が決まるこの競技は、ヒリヒリするくらいのスピード感、選手同士の接触による転倒やせめぎあいが大迫力のコンタクトスポーツです。1人でも多くの人にこの競技を知っていただいて、応援してもらえたら嬉しいです!

松本 康希画像
キックボクシング

松本 康希

Matsumoto Kouki

はじめまして! キックボクサーとして活動している、松本康希と申します。 リングネームは「伊達」です! 現在、NJKFのチャンピオン、そしてその先の世界の舞台で戦うことを目標に、日々トレーニングに励んでいます。 ここまで活動を続けてこられたのは、応援してくださる皆さまのおかげです。 これからも一戦一戦、全力で戦い、結果で皆さまに恩返しできる選手を目指します! ぜひ応援をよろしくお願いします!!

佐藤 愛絵画像
ゴルフ

佐藤 愛絵

Manae Sato

ゴルフのインストラクターをしています。 2023年にJLPGA A級ティーチングプロのライセンスを取得しました。 現在は、京都市内のインドアゴルフスタジオや、関西各地のゴルフ場で、お客様のゴルフスキルのレベルアップをお手伝いできるよう、レッスン活動をさせていただいております。 私自身もゴルフの研究を重ね、皆様と色んな情報を共有し、一緒にゴルフを楽しみたいと思っていますので、応援宜しくお願い致します!

宮田 志乃画像
ゴルフ

宮田 志乃

Shino Miyata

私はジュニアの頃から競技ゴルフに触れ、現在はJLPGAティーチングプロA級会員として活動しています。 ゴルフの楽しさを伝えながら、ゴルフが好きな方がさらに多方面からゴルフを好きになれるような活動をしたいと思っています。 ゴルフを通じて健康的で充実した時間を過ごしましょう!

草野 隆之介画像
スキー

草野 隆之介

Kusano Ryunosuke

北海道夕張市出身の草野隆之介といいます。 財政破綻した町で少しでも明るい話題になってもらいたいという思い、ワールドカップやオリンピックで優勝する事を目指してアルペンスキーをしています。スキーと親への負担を軽減する為、通信高校を選び、地元夕張でアルバイトをしながらトレーニングをし、現在は大学に進学、日々トレーニングに励んでいます。また夏はニュージーランド、秋にはヨーロッパへ遠征し、トレーニングしています。 近年、日本のアルペンスキーは世界で十分に戦えるレベルまで成長し、世界との差は確実に縮まっています。しかし、世界の頂点、そして表彰台にはまだ届いていません。私は、その歴史を変える選手になりたいと思っています。ワールドカップ、そしてオリンピックで日本人として表彰台に立ち、優勝することを目標に、どんな困難にも挑戦し続けます。 その目標のために皆さんの応援が必要と感じております。 どうか、地元夕張、コーチ等沢山支えてくれた人、そして私を今まで育ててくれた親のために沢山の応援を宜しくお願いいたします。

沼田 生絆画像
カヌー

沼田 生絆

Numata Kiito

カヌースラロームK-1でオリンピックを目指す沼田生絆です。 来年度はカヤッククロスにもチャレンジしたいと思っています。 スラロームとカヤッククロスのダブルエントリーでオリンピックに出場できたら、最高です! 今年度は日本カヌー連盟U23次世代有望選手(カヌースラロームK-1)に指定されました。来年度はもっと公式戦に出場して日本代表を目指します! 東京オリンピック会場のカヌースラロームセンターを中心に練習しています。オリンピック選手も一緒なので、いつもドキドキしながら練習しています。 機会があれば応援にいらしていただきますと嬉しいです。 地元である東京都江東区深川のカヌークラブや所属している浦安カヌークラブでは、子供たちにカヌーを教えることもあります。 カヌーの楽しさを地域から世界に広めたいと思っています。 カヌーは漕ぐことも観ることも楽しい競技です。 僕を通じてカヌーを知っていただき、応援していただきますようお願いいたします。

清水 結心画像
テニス

清水 結心

Shimizu Yuushin

はじめまして。 私は北海道から上京し、現在大学生で競技テニスに全力で取り組んでおります。 目標は 日本ランキング100位以内に入り、全日本選手権へ出場すること。 そして大学在学中に全日本選手権に出場できた暁には、大学卒業後、プロのテニス選手として生きていく覚悟です。 私は、高校時代から「今やらなければ後悔する」と考え、卒業式を欠席して単身オーストラリアへ渡り、テニス修行を行いました。 安定よりも挑戦を選び、常に自分の限界に向き合ってきました。 現在の最高日本ランキングは 270位。 まだ道半ばですが、確実に前進しています。 また、競技だけでなくSNS発信にも力を入れており、 YouTube登録者:1,200人 Instagramフォロワー:2,400人 日々の練習や大学生の日常、挑戦、挫折、そして成長の過程をリアルに発信し、「夢を追う姿」に共感していただける方々と繋がってきました。 私の強みは、結果が出る前から逃げずに挑戦し続ける姿勢、そして 応援したくなるストーリーを背負っていること だと考えています。 まだ無名ですが、だからこそ「この選手を最初から応援して良かった」そう思っていただける存在になる自信があります。 ぜひ、全日本選手権、そしてその先の舞台へ向かう挑戦を、スポンサーとして共に歩んでいただけないでしょうか。 ご支援いただいた際には、SNSや大会を通じて全力で価値をお返しします。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。どうぞよろしくお願いいたします。

選手一覧へ戻る
PAGE TOP