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田井 慶音

Kate Tai

生年月日
2009年05月28日

近代五種とクリケットの二刀流アスリート、田井慶音です。

どちらの競技も日本ではまだまだマイナーですが、とても面白いスポーツです!
私が国内外で活躍する姿を観ていただくことで、日本での認知度が上がり競技人口や興味を持ってくれる人が増えてくれたら嬉しいです。

応援よろしくお願いいたします!

Story

経歴

小さい頃から走ったり飛んだり身体を動かすことが大好きで、何か1つでも夢中になれることを見つけてほしいという両親の考えで、ピアノ、書道、体操教室、テニス、バドミントン、クラシックバレエなど様々な習い事を経験してきた。
小学3年生から馬術を、4年生からフェンシングを習い始めたことがきっかけで、「近代五種」という競技の存在を知り、魅力にハマる。
小学5年生の時、初めて出場したレーザーラン(近代2種)の大会で優勝し、馬術とフェンシングの経験も活かせる、と近代五種選手を目指すようになる。
その後馬術はオブスタクルへと競技変更となったものの、また新たな種目の魅力に取り憑かれ、目下特訓中。
五種目の中ではフェンシングを得意とする。
世界選手権での上位入賞を目指し、日々努力を重ねている。
また、日本クリケット協会からのスカウトを受け、近代五種と並行してクリケットの練習にも励んでいる。
トライアウトを経て、2025年ナショナルアカデミー選出。オリンピック強化指定選手。
【近代五種】
2025年8月
近代五種U19世界選手権@南アフリカ 日本代表
2025年7月
近代五種U17世界選手権@リトアニア 日本代表
2024年9月
近代五種U19世界選手権@リトアニア 51位
2023年5月
近代五種 東アジア選手権大会@タイ Triathle個人9位/Biathle個人6位/Biathle Mix Relay4位
2022年10月
第10回近代3種日本選手権大会兼第17回JOCジュニアオリンピックカップ 3種中学生の部 4位
2021年11月
第9回近代3種日本選手権大会兼第16回JOCジュニアオリンピックカップ 3種小学生女子の部 8位
2021年10月
ジャパンレーザーランシリーズ2021ファイナル 小学生の部 4位
2020年11月
第8回近代3種日本選手権大会兼第15回JOCジュニアオリンピックカップ 2種小学生女子の部 優勝
【フェンシング・エペ】
2025年4月
2025年度 U17 国内ランキング9位
【クリケット】
2025年5月
2025 U16 女子リーグ戦 優勝
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支援プラン

毎月10,000円応援する
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¥ 10,000 /月

毎月、田井 慶音選手オリジナルリターン商品が届きます!

毎月1,000円応援する
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¥ 1,000 /月

毎月、田井 慶音選手オリジナルカードが届きます!

ご不明点がございましたらこちらからお問い合わせください。

その他の選手

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園田 あみ

Ami Sonoda

ツアーで活躍するプロゴルファーを目指して活動しています!

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須山 晴貴

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こんにちは!飛び込み競技日本代表須山晴貴です。 小学2年生の頃から飛び込み一筋で競技を続けております。 とても魅力的で非日常でスリリングな飛び込み競技ですが現状はまだまだ認知度も低く、マイナー競技です。 飛び込み競技を通じて皆さんと一緒に飛び込み競技を盛り上げていけたらとっても嬉しいです! ぜひ応援をよろしくお願いします!

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ビーチサッカー

串山 早希

Kushiyama Saki

はじめまして。福岡県でビーチサッカーをしています串山早希です。 まだまだマイナースポーツであるビーチサッカーを盛り上げ、ビーチサッカーの魅力をお伝えしていきたいと思っています。 女子ビーチサッカーは日本代表がない現状ではありますが、世界チャレンジをして世界でも活躍できるプレーヤーを目指し、 これからビーチサッカーという競技に出会う子どもたちの幅を広げていけるように取り組んでいきたいと思います。 ぜひ、応援よろしくお願い致します。

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スキー

斉藤 隆希

Saito Ryuki

飯山高校に在籍し、クロスカントリースキー選手として活動しています。 これまでクロスカントリースキーに取り組み、全国中学校スキー大会などの全国大会に出場してきました。 中学3年時には、全国中学校スキー大会において、クラシカルで4位、フリーで2位という成績を収めました。 現在は高校生として、これまで以上に高いレベルで戦える選手になることを目指し、日々トレーニングに励んでいます。 冬の雪上トレーニングだけでなく、夏場もランニングやローラースキー、筋力トレーニングなどに継続して取り組み、年間を通して競技力の向上を目指しています。 将来の目標は、クロスカントリースキーのワールドカップで優勝し、世界のトップ選手と戦えるアスリートになることです。 その目標を実現するために、一日一日の練習を大切にし、競技力を高めていくことはもちろん、応援してくださる方々に「応援したい!」と思っていただけるようなアスリートを目指して活動していきます。 これからも日々の努力を積み重ね、世界の舞台で活躍できる選手になるために挑戦を続けていきます。 皆様からの応援・ご支援を力に変え、より高いステージを目指して頑張ります。

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短距離

谷﨑 仁美

Hitomi Tanizaki

陸上競技(短距離)選手の谷﨑仁美です。 競技生活と仕事の両立に難しさを感じ一度は競技生活を離れましたが、好きな事から逃げない、努力し続ける事で自信を取り戻す、これらを明確な目標と定め復帰を決心しました。「短距離が苦手で一度は諦めた私」が、30代で再挑戦し努力をし続ける事で自分でも驚くほど成長を続けています。現在は自己記録更新や日本選手権出場等を目指し、日々トレーニングに励んでいます。 アスリートとして記録を追うだけでなく、”挑戦する姿”そのものが誰かの背中を押す力になると信じています。 競技だけでなく、美容や健康にも力を入れ、心身共に最高の自分を目指しています。年齢や過去にとらわれず、「挑戦するのに遅すぎることはない」というメッセージを私の挑戦を通じて皆様に届けたいです。誰かの新たな一歩を踏み出すきっかけになれれば嬉しいです。 私と一緒に新たな挑戦にわくわくしながら歩んでくださるスポンサー様や企業様を募集しています。競技活動を通じて皆様の価値やメッセージを多くの方に届けるお手伝いをさせていただきます。

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BMXレーシング

梶野 祥太郎

Shotaro Kajino

現役中学生でBMXレーサーをしています。 6歳で始めたBMXレースですが、10歳の時に踵の病気を患ってしまい、1年間 思うようにBMXに乗れませんでした。それでもその間に地道な基礎練習を積み重ねてきたおかげで、復帰後からは今までの何倍も速くなり、全日本選手権などの大きな大会で結果を残すことができました。 これから更に頑張るので、応援よろしくお願いします!

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ビーチバレーボール

戸田 拓也

TodaTakuya

初めまして。ビーチバレーボーラーの戸田拓也です。 今年からビーチバレーとインドアバレーの二刀流に挑戦中です。 バレーボールはチームスポーツではありますがビーチバレーの魅力は個人で活動していくので自分自身でファンやスポンサー様を増やしていけるところだと感じています。 今年から始めたビーチバレーなので成績はまだありませんがインドアの経験も活かしながら精進して参りますので応援宜しくお願い致します。

井上 翔画像
ソフトテニス

井上 翔

Sho Inoue

千葉県柏市出身のプロソフトテニスプレイヤーの井上翔です。 2024年4月にプロ宣言をしてから千葉県で開催される数々の大会で勝利し ・佐賀県で開催された【国スポでシングルス代表】 ・千葉県選手権で優勝し【天皇杯出場権利獲得】 などと少しずつ評価をいただけるようになってきました。 無名校出身で指導者がいない環境でも、やり方次第で「日本一の左利き」になれることを体現するという信念を持ち活動をしています。 応援よろしくお願いいたします!

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ウエイトリフティング

西尾 明莉

Nishio Akari

初めまして!ウエイトリフティング競技を行っている西尾明莉です。 私はこの競技を高校生から始めキャリアはまだまだ浅いですが、日本代表として国際大会に出場させていただいています。 現在は大学に通いながらオリンピック出場目指し70名の部員と切磋琢磨しトレーニングを続けています。 大学では小学生や中学生へウエイトリフティングを教える活動もしています! みなさんの応援が力になります。 応援よろしくお願いします。

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スキー

八木橋 乙葉

Yagihashi Otoha

アルペンスキー選手の八木橋乙葉です。私の最終目標は2038年の26歳の冬季オリンピックで日本女子選手として初めてのメダルを獲る事です。 私は3歳にスキーを始め、小学2年生からアルペンスキー競技を始めました。父は元全日本代表選手であり、指導者としても全国チャンピオンを育てており、私はレーシングチームに所属せずに親子で夏も冬もトレーニングを行っています。そして、私は大きな土台を作るため、今の競技結果にこだわり過ぎずに将来の事を考えた活動をここまで優先してきました。周りの選手は早期の結果を重視した実戦的なポール練習をたくさん積んでいますが、私はフリースキーやスピードを出す練習(スーパー大回転)を多く取り入れています。誰よりもスピードに強い自信があります。 目標を達成するために、雪上に立つ時間を増やして技術を積み上げていく事が必須です。ヨーロッパの同じ年代の選手は年間150日間以上、雪上に立っています。氷河の無い日本だと110日間が限界です。夏はニュージーランドで25日間、秋はヨーロッパで25日間を上乗せして、世界で戦うための滑走量を確保したいです。そのために伴走者として皆さんの応援をお願いしたいです。

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